設置工事例 | ラビットストーブ 河口湖・東京のペレットストーブ導入は当店で!

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1.設置する部屋に運び入れます。ペレットストーブは軽いものでも100kg近くありますので、扱いには注意が必要です。

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2.炉台を敷きます。炉台には石のものから鉄板のものまで幅広くありますので、ご注文いただくかお客様でご用意してください。

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3.ストーブを置いてみて感じをつかみます。この工程で設置場所が確定いたしますので、前もって想定します。

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4.排気の位置を確認します。排熱は高温になりますので、直接排気があたる部分に燃えやすいものを置かないでください。

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5.P950の標準煙突部品です。

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6.本体に煙突を設置し、穴の場所を再確認します。

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7.穴あけ例。他に吸気の穴を開ける必要がある機種もあります。

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8.煙突の設置が完了いたしました。

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9.本体に煙突を再度設置します。耐熱のパテで埋めるので基本的にはストーブは動かせなくなります。

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10.吸気管を設置します。

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11.P950は1重管ですので、写真のように耐熱の部材を巻く必要があります。

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12.外装を取り付けます。この部分だけ別売りもしていますので、色の変更も容易です。

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13.加湿装置を取り付けます。P950には加湿装置に水を補給する容器が付属しています。

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14.変圧器を設置します。欧州は日本よりも工業規格が厳格ですので、輸入したものに手を加えずに使用するためです。

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15.設置完了。写真は試運転の様子。

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16.リモコンつきで、火の強さ、ファンの強さ、温度設定、タイマー設定などが行えます。すべての調整をこのリモコンでしますので紛失にお気をつけ下さい。